怒るなとか
怒るとよくないとか言うけれど
やっぱり怒りたい時がある
怒るとよくないとか言うけれど
やっぱり怒りたい時がある
怒りには
怒った直後に体が重くなってくるものと
体が軽くなるものがある
体が軽くなったときは怒って正解だったな思う
重たくなったときはなぜなのか
色々考える
すぐに答えが出る時とそうでない時がある
体が全てを教えてくれる
理屈に惑わされそうなときも体は正直だ
体が重たくなってきたり
肩が凝ってきたら
怒った直後に体が重くなってくるものと
体が軽くなるものがある
体が軽くなったときは怒って正解だったな思う
重たくなったときはなぜなのか
色々考える
すぐに答えが出る時とそうでない時がある
体が全てを教えてくれる
理屈に惑わされそうなときも体は正直だ
体が重たくなってきたり
肩が凝ってきたら
何と言われようとやめることにしている
体が軽くなってきたら辻褄が合わなくても
実行することにしている
怒りに限らずやってしまったことが
正しかったのか間違っていたのかは
体に聴くようにしている
この判断法で嫌な思いをしたことは一度もない
体にはまだ動物としてのセンサーが残っているようだ
このセンサーのおかげで
正しかったのか正しくなかったのかが
わかるようになってきた
できれば怒る前にわかりたいのだが・・・
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